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ビッグベイトミドル230mm2.5oz

DRT

DRT クラッシュ9 ウェイテッド

概要・特徴

DRTの代表的なビッグベイト。ウェイテッド仕様で飛距離と操作性を両立。ナチュラルなアクションでミドルレンジを探るのに最適。大型バスを狙うアングラーから高い支持を得ている実績作。

使い方・リグ

ただ巻きでナチュラルなウォブリングアクション。ジャークを加えてダートさせ、リアクションバイトを誘発。

ただ巻きジャークトゥイッチ

おすすめシーズン・フィールド

シーズン

フィールド

琵琶湖リザーバー野池

このルアーの強み

  • ビッグベイト
  • ウェイテッド設計
  • 飛距離
  • ナチュラルアクション
  • 大型バス対応

ビッグベイトとは?

ビッグベイトは15cm以上の大型ルアーの総称で、主にビッグバス(40cm以上)をターゲットにした釣法で使われます。「大きいルアーには大きい魚が食う」という考え方に基づき、数より質(サイズ)を求める釣りです。ジョイントボディが水中でS字ターンを描くグライドベイトや、リアルなプロップ付きのビッグペンシルなど多様な種類があります。広大なリザーバーや霞ヶ浦のような大規模フィールドで真価を発揮し、スポーニング前後のビッグバスが積極的に口を使う春がゴールデンシーズンです。重量があるため専用のビッグベイトロッド(MH〜H)と太いライン(20lb以上のフロロカーボン、またはPEライン)が必要です。キャスト精度とパワーが求められる中・上級者向けの釣法ですが、一発で大型バスを狙える魅力は格別です。

基本的なリグ・アクション

グライドベイト(ジョイント系)はスローリトリーブでS字を描かせる。止め(ポーズ)を入れてS字の幅を大きくするのが基本。サーフェスクローラーは水面をゆっくり滑らせる。重量があるため専用ロッド(MH〜H)と太いライン(20lb以上)が必要。

アングラーレビュー

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