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クランクベイトシャロー60mm1/4oz

Heddon

Heddon Tadpolly

概要・特徴

Heddon Tadpollyはオタマジャクシを模したクラシックシャロークランクベイト。浅いエリアで高いレスポンスを発揮し、野池から琵琶湖まで幅広いフィールドで実績があります。1/4ozの軽さで繊細な操作が可能。

使い方・リグ

ただ巻きで浅いレンジを探るのが基本。軽いルアーなので短いロッドでも扱いやすく、テンポよくリトリーブします。

ただ巻きトゥイッチ

おすすめシーズン・フィールド

シーズン

フィールド

野池琵琶湖河川

このルアーの強み

  • シャロークランク
  • オタマジャクシ型
  • 軽量設計
  • 高レスポンス
  • クラシックデザイン

クランクベイトとは?

クランクベイトはリップが付いたハードボディのルアーで、リトリーブするだけでウォブリング+ローリングの複合アクションを自動的に発生させます。リップの形状・長さ・角度によって潜行深度が変わり、シャローランナー(SR)からミッドランナー(MR)、ディープランナー(DR)まで幅広いレンジをカバーできるのが最大の特徴です。バスがベイトを積極的に追う高活性時に特に威力を発揮し、リザーバーや野池・河川など様々なフィールドで使用されます。ただ巻きだけで釣れるため初心者にも扱いやすく、リトリーブスピードや止め方を工夫することで中・上級者も奥深い使い方ができます。春のプリスポーン期に巻いてくるとビッグバスが連発することも多く、年間を通じてバスフィッシングの主軸ルアーとして活躍します。障害物にコンタクトさせてリアクションバイトを誘う使い方も定番です。

基本的なリグ・アクション

基本はただ巻き一択。リトリーブスピードを変えて潜行深度と水圧をコントロールするのがコツです。ウィードや岩盤などの障害物に当てて(コンタクトさせて)リアクションバイトを誘う「コンタクト巻き」も定番。スローロールで潜行させた後に一時停止(ポーズ)を入れると、追ってきたバスがバイトすることも多いです。

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