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クロー・ホッグ4.5in

ダイワ

ダイワ スティーズ カバーホッグ

概要・特徴

ダイワの定番クローワーム。リアルなクロー形状とアクティブなアクションで、カバー周りのバスを強烈にバイトさせる。高い実績と信頼性が特徴。

使い方・おすすめリグ

カバー周りやストラクチャーに落とし込み、ボトムでのアクションで誘う。テキサスリグやジグヘッドで使用。

テキサスリグジグヘッドネコリグダウンショット

おすすめシーズン・フィールド

シーズン

フィールド

野池河川リザーバー

このワームの強み

  • リアルなクロー形状
  • カバー対応
  • 定番ワーム
  • 強いアクション
  • 高実績

クロー・ホッグとは?

クロー・ホッグ系ワームはザリガニや甲殻類を模したソフトルアーです。複数のアームや爪がフォール中・シェイク中に複雑に動き、バスの甲殻類捕食本能を刺激します。バスの主要なエサであるザリガニに似た形状のため、底(ボトム)を意識したリグで特に高い実績を誇ります。春の産卵前後にザリガニを求めてボトムを意識するビッグバスに有効で、ラバージグのトレーラーとしても最もよく使われるカテゴリです。サイズは2.5〜5インチが定番で、小さいサイズはダウンショット・ネコリグなどフィネスゲームにも対応できます。ザリガニが活発になる春〜初夏と脱皮直後のソフトシェルパターンが特に釣れる時期として知られています。

基本的なリグ・アクション

ラバージグのトレーラーとして使うのが最もポピュラー。テキサスリグ(バレットシンカー+オフセットフック)でのカバー攻略も定番。フォールアクションが肝なのでシンカーは軽め(3/16〜3/8oz)からスタート。ダウンショットのフックに付けてボトムシェイクすると爪が震えてリアルな動きを出せる。

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ダイワ スティーズ カバーホッグはどのリグ・フィールドで釣れる?

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