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スティックベイト3.25in

Strike King KVD

Strike King KVD Rage Tail Ned Ocho

概要・特徴

KVD監修の小型スティックベイト。テールアクションが秀逸で、シャローの食わせ場面で威力を発揮。繊細なバイトも拾えるため、プレッシャー高い場面での切り札になります。

使い方・おすすめリグ

ネコリグやダウンショットで使用。ボトムで軽くシェイクさせ、テールの微細な動きで食わせを誘発。

ネコリグダウンショットジグヘッドスプリットショット

おすすめシーズン・フィールド

シーズン

フィールド

野池河川

このワームの強み

  • 小型スティック
  • テールアクション
  • 食わせ特化
  • プレッシャー対応
  • 繊細バイト

スティックベイトとは?

スティックベイトは塩(ソルト)入りのずんぐりとした棒状ワームです。内部に配合された塩と高比重素材でノーシンカーでも沈み、フォール中の左右へのゆらゆらとしたS字フォールアクションがバスの本能を刺激します。ゲーリーヤマモト・センコーが火付け役として有名で、「センコー系ワーム」とも呼ばれます。ノーシンカーで使うのが最も自然なアクションを出せる基本リグで、フォール中に食ってくることが多いためラインを常に観察することが重要です。活性が低い時でも高い実績を誇り、「他のルアーで釣れないときの最終兵器」として多くのアングラーに信頼されています。ワッキー掛け、テキサスリグ、ネコリグなど多様なリグに対応する汎用性も魅力です。

基本的なリグ・アクション

ノーシンカーのワッキー掛けがド定番。キャストして着水後、ラインを張らずにフォールさせるだけでOK。シェイクしすぎず、ボトムでポーズを入れるシンプルな使い方が基本。スキッピングで桟橋やオーバーハング下に入れるのも有効。フックはマス針の胴体中央ちょん掛けがアクションを最大に出せる。

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Strike King KVD Rage Tail Ned Ochoはどのリグ・フィールドで釣れる?

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