ビッグベイトシャロー148mm
フラッシュユニオン
フラッシュユニオン ハウンド148F
概要・特徴
148mmのビッグベイトで、シャロー域での大型バス狙いに最適。リアルな泳ぎと優れた飛距離が特徴で、春の乗っ込みから秋の荒食いシーズンまで高実績を誇ります。
使い方・リグ
基本はただ巻きで、シャロー帯を探ります。時折ジャークを加えて食わせの間を作り、反応を引き出します。
ただ巻きジャークトゥイッチ
おすすめシーズン・フィールド
シーズン
春秋
フィールド
野池河川リザーバー
このルアーの強み
- ✓ビッグベイト
- ✓シャロー特化
- ✓飛距離性能
- ✓リアルアクション
- ✓大型狙い
ビッグベイトとは?
ビッグベイトは15cm以上の大型ルアーの総称で、主にビッグバス(40cm以上)をターゲットにした釣法で使われます。「大きいルアーには大きい魚が食う」という考え方に基づき、数より質(サイズ)を求める釣りです。ジョイントボディが水中でS字ターンを描くグライドベイトや、リアルなプロップ付きのビッグペンシルなど多様な種類があります。広大なリザーバーや霞ヶ浦のような大規模フィールドで真価を発揮し、スポーニング前後のビッグバスが積極的に口を使う春がゴールデンシーズンです。重量があるため専用のビッグベイトロッド(MH〜H)と太いライン(20lb以上のフロロカーボン、またはPEライン)が必要です。キャスト精度とパワーが求められる中・上級者向けの釣法ですが、一発で大型バスを狙える魅力は格別です。
基本的なリグ・アクション
グライドベイト(ジョイント系)はスローリトリーブでS字を描かせる。止め(ポーズ)を入れてS字の幅を大きくするのが基本。サーフェスクローラーは水面をゆっくり滑らせる。重量があるため専用ロッド(MH〜H)と太いライン(20lb以上)が必要。
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